« JJインタビューin Japan '05 | トップページ | ジェット・ブラックからのメッセージ »

2006年11月 5日 (日)

JJ・バーネルインタビュー2006:「SuiteXVI」リリース記念ぶっつけ本番編

 今回、私(R.I.B)が主に質問したため、良くも悪くもいつもとは違ったユニークなインタビューになってしまった。JJのまた違った側面を垣間見ていただけると幸いである。

【10月28日インタビュー】

 10年ぶりにJJに会えることになり、私は新宿駅前でわくわくして待っていた。しかし、ここは人がべらぼうに多い。私が彼を見間違うはずはないが、果たしてあちらが人に埋もれた小柄な私を見つけることが出来るだろうか・・・。それ以前に覚えていてくれるかな・・・?

Jj018s_2  そういう心配は杞憂だった。突然背後に現れたJJは、髪のヴォリュームが若干減ったとはいえ、10年前とほとんど変わっていなかった。もっとも驚いて振り向いた私の目には、最初腹しか見えなかったが。若い頃に比べて、かなりごつごつした顔になったが、穏やかな顔つきになり優しい目をして笑う。常にレディーファーストで、それは通りがかりの知らない女性にまで及んだ。やっぱりヨーロッパの人だなあと思う。

 新宿はとても騒がしく、インタビューのためにやっと見つけた静かな場所は、ビジネスホテルのレストランだった。飲み物だけでも入れるというのでここに決めたが、正解だったようだ。
 店に入ると、私たちの面子の異質な空気に、店内の視線が集中したが、皆すぐに我関せずという感じで自分らの会話に戻っていった。私たちは、隅のテーブルに陣取った。

Jj001s_1 JJ:この騒がしい街でよくこんな静かな場所を見つけたね。
SISJAPAN:ホテルのレストランはいい考えでした。え~っとですね。
JJ:聞くことあるの?知ってることばかりだろ?
SJ:ははは・・・(汗)。あの、新譜のこととかですね。えっと、まず、新譜に邦題をつけるとしたらどんなのがいいですか?
JJ:スゥィートシックスティーンというのを音だけで聞くと言葉のあやで複数の解釈が出来るんだ。まず良く聞くsweet 16があるね。この16歳というのは法的にセックスをしても許される歳でもある。それから「16」というのは16枚目のアルバムであり、また、フランス語ではla suiteというのは「続く」という意味がある。これは前作Norfolk Coastに続く作品という意味でもある。あとはもちろん組曲(suite)という意味に似合ったアルバムの作りにもなっているんだ。
SJ:「組曲XVI」ということですね。それから、今回反戦歌が何曲かあると聞いていたのですが、3曲くらいあるように思えたのですが・・・。
JJ:3曲?2曲だよ。
SJ:"Anything Can Happen"と" A Soldier's Diary"と"I Hate You" ・・・
JJ:"I Hate You" は違うよ!
Jj003s_1 SJ:え?そうなんですか?私はてっきりまた、アメリカを皮肉った歌かと。
JJ:それは新しい解釈だね。うん、そう思えないこともないね。新たな解釈をありがとう。"I Hate You" はね、実は二人の人物に宛てた歌なんだよ。
SJ:それが誰と誰かは・・・。
JJ:ノーコメントだよ。
SJ:ですよね。
JJ:これを聴いて、その人達が自分たちのことだとわかってほしい。ライブでも好評なんだよ、この曲。ジョニーキャッシュ風でユーモラスに仕上げてあるけど、ライブでは少しスタイルを変えたりしている。それから"Anything Can Happen"はブッシュのことを皮肉った歌だ。前の"I don't agree"もそうだったけど。
SJ:たぶんそうだと思っていました(笑)。"A Soldier's Diary"にはモデルはいるのですか?
JJ:第一次大戦の兵士がモデルだよ。
SJ:それは歌詞カードの写真の男ですか?
JJ:その写真は、1918年のフィルムワーカーから借りたもので、歌のモデルとは関係ないよ。
Jj007s SJ:"Barbara"はバズの初恋の人の歌というのを聞きましたが、それは本当ですか?
JJ:本当だよ。
SJ:次回シングルカットされる曲は決まってますか?
JJ:特に決まってないよ。実は前作の"Long Black Veil"は20年ぶりにラジオでプレイリストになった。"Golden Brown"以来だよ。ラジオの場合プレイリストというのがあって、それに選ばれると繰り返し何度も放送されるんだ。だから、プレイリストに載らないとラジオでかかったとはいえない。それに20年ぶりに載ったというわけさ。リクエストなんかで、単発でかかったりはしたけどね。だから、次のシングルは"Unbroken"かもしれないし"Bless You"かもしれないし・・・。まあ、DJの好みにもよるというわけだ。
それと、1月にアメリカでアルバムがリリースされる予定なので、それとの兼ね合いもあるだろう。

SJ:今回のアルバムは、サンプルのe-cardを聴いた時は、どうなるのかなとちょっと心配でした。でも、心配したほどパンク色もなく、メロディアスな曲も多くて、すごくよい出来だったので安心しました。
Jj010s JJ:ストラングラーズのファンには最近若い子たちが増えているんだ。彼らには俺たちの曲が新鮮に聞こえるらしい。もちろん、初期からずっとファンをやって一緒に育ってきたオッサン達も多いけど。
ストラングラーズの曲はとてもパワフルだけど、反面とてもメロディアスな部分もある。そのメロディアスさが世代を超える要因なんだよ。リズムには世代があるけどメロディには世代はない。同じメロディを違うリズムに載せることだって出来るだろ。

SJ:ストラングラーズの曲はスピード感があるのが多くてそれがまた魅力です。私は車を運転しませんが、もし運転できたら、聴きながら調子に乗ってスピードをどんどん上げてしまい、事故をおこしているかもしれません。運転できなくて良かった(笑)。
JJ:ストラングラーズのメンバーは皆スピード狂でね、英国では最近道路にスピード違反取締りのスピードカメラが設置されているのだけど、ストラングラーズのメンバーは全員それに引っかかって切符を切られてしまった。あ、ディヴだけは逃れたな。ヤツは車にカメラを感知するコンピュータを搭載しているんで、どこにカメラがあるのかわかるんだ。まったく彼はストラングラーズで一番のオタクだよ。
(ちょっと回りを見回しながら小声で)ところでここはラブホテルなのかい?

Jj011s SJ:って、どこからそんな知識を。違います。ここは普通のビジネスホテルです。そんなとこにこんなレストランはありませんよっ。ところでイギリスにはラブホテルってあるんですか?
JJ:ない・・・と思う。行ったことないし。特にそういうとこに行く必要もないし。
SJ:まあ、そーゆー行為にたいしてスペースは要りませんわな。・・・行ってみたいんですか?行くだけならご案内してもいいですが、放って帰りますけど・・・(笑)。
JJ:1人じゃ何も出来ないよ!(笑)
SJ:問題ありません。成人向けビデオだって見放題だし。
JJ:あれは見るものではなくて、するものだし(笑)。そういえば、思い出したけど、この前のライブの時のことだよ。演奏中にバズが俺に「おい!上を見ろよ!!」って合図するんで見たらさ、2階席のアツアツカップルがいて、カノジョのほうがさ、その、カレシの持ち物を・・・。」
SJ:ほうほう、いわゆる日本語で言う尺八ってやつですね。
JJ:あれにはさすがにびっくりして、ついベースラインを間違ってしまったよ(笑)。まあ、俺たちのサウンドが彼らにエモーショナルなシゲキを与えたってことで、喜ぶべきなんだろうけど。
SJ:(真面目に)でも、演奏はちゃんと聴いてほしいでしょ?
JJ:聴いてはいたんだと思うけどね。動きがリズムにノッてたりして。
SJ:アップテンポの曲が多いから大変でしょうね(笑)。
Jjb JJ:そういえば、今回のアルバムの"A Soldier's Diary"は、ストラングラーズの曲の中で一番アップテンポな曲だよ。
SJ:そうですね~、あれはかなり早い。そうそう、新譜でお勧めの曲はありますか?
JJ:一番のお勧めは"Relentless"だね。だけど、ライヴでは、"Unbroken"がダントツだね。
SJ:以前ロッキンオンかどこかのインタビューで、レッドホットチリペッパーズが
お好きだと言っておられましたが、今もお気に入りですか?
JJ:彼らの曲のいくつかは、とても良いと思う。アメリカのものでは気に入っているバンドだよ。まだまだストラングラーズには及ばないけど(笑)。
JS:彼らが「デスノート」という日本のマンガの映画化作品に曲を提供しているのを知ってますか?
JJ:それは知らないな。
JS:そういう話が来たらやりますか?
JJ:もちろん喜んで引き受けるよ。「巌窟王」のサントラをやった時もとても楽しかったし、またやりたいと思っている。ああいう仕事で面白いのは、ストラングラーズではやれない曲にも挑戦できることだね。
SJ:新譜には「巌窟王」からXVIに一曲使ってますね。ライブではやらないのですか?
JJ:ライヴ向きの曲とそうでない曲があるからね。XVIからも"Unbroken""Spectre of Love""Summant Outanowt""I Hate You""Relentless"の5曲しかやってないんだ。
SJ:前田監督から次の依頼は何かありましたか?
JJ:まだそういう話はないけど、連絡は取り合っている。彼はとてもいい人だよ。
SJ:前田監督が他のアニメのキャラクターや怪獣(モンスター)のデザインをしているのはご存知ですか?
JJ:へえ、知らなかったな。
Jj017s SJ:モンスターと言っても、ゴジラみたいなドでかいヤツです。
JJ:でかいモンスターはボクのパンツの中、いや、その、ボク自身がモンスターだからね!(と、モンスターっぽいポーズをとる)
SJ:はいはい、かなりご立派なモンスターのようですね(笑)。前田監督デザインのモンスターはすごくかっこいいですよ。あー、本を持ってくるんだったかな。
JJ:今度彼に言って見せてもらうことにするよ。でも、モンスターを見せてって言ったら、彼も違うモノを出してくるかも・・・。
SJ:監督はそーゆーコトは言いそうにありませんが(笑)。
JJ:そうだね。彼はいい男だ。カワイイし(笑)。
SJ:今回のアルバムは、我々の手に入るのに時間がかかって困りました。こんなに手に入れるのに時間のかかったアルバムは初めてです。いつもはだいたい輸入盤屋に一枚くらいは入っているのですが、失敗しました。
JJ:EMIにも大人の事情があるんだろう。アメリカ発売に向けてあまり輸出したくないのかもしれないね。アルバム自体はイギリスですごく評判がいいから心配しないで。この25年で最高の出来だという評価を受けている。「ノーフォークコースト」もかなり良い出来だったけど、これはそれを超えたと思う。日本盤はまだどうなるかわからないけど、もし出せたら来日も考えているよ。今回は福岡にも行けたらいいなと思っているよ。
SJ:よろしくお願いします。でも、東京で1日だけでもいいから是非来てください!!
JJ:来日したら、たぶん何回かはプレイするから(笑)。

       Jjwithtamama2_1

【追記】

Jj019s_1  翌日、士道館の全日本空手道選手権大会を観戦に行くというので、私も行くことにした。皆さんご存知だろうが、JJは士道館空手英国支部長である。まったくの余談だがあのマイケル・ジャクソンも士道館名誉五段らしい。よくわからない御仁である。
 そこでちょっと嬉しいことがあったので、お伝えしようと思う。
 会場に着いたJJは士道館の方々に大人気で、あちこちから関係者の方が挨拶に来られた。館長のお嬢さんが、休憩時間にニューアルバム「SuiteXVI」から数曲選らんでかけてくださるという。願ってもないありがたいお話だ。その際にJJに台上で挨拶をしてほしいということだったが、本人は恥ずかしがって嫌だという。結局席上で簡単な挨拶をするということで収まったらしい。私たちより遅れて、「巌窟王」の前田真宏監督もマネージャーを伴ってこられた。写真では拝見したことはあるが、実物はそれ以上に優男で人当たりも良く、JJが何度も「良い男だよ。」と言ったのを了解した。
 私は格闘技を生で見るのは始めてだった。子どもの頃は格闘技系のアニメはよく見ていたが、格闘技番組全盛の今日、テレビでもほとんど見ない。そういうわけで、試合については凄かったとしか言いようがない。凄いという漢字がこれほどぴったりなものもないだろうと思った。首から上やひざへの攻撃や、倒れたものに対しての殴る蹴るの攻撃等、いくつかの禁止事項があるとはいえ、基本的には何でもアリのガチンコ勝負である。特に準決勝で相手を一瞬でマットに葬った横山道場の横山剛には度肝を抜かれた。「アイツ殺す勢いでやったよ!!」私はYukaさんに言った。JJは盛んに彼のことを「悪そうだけどすごく強い奴だよ。」と言っていた。うんうん、強いね。でもやっぱ怖いよ。そういえば、JJは会場に入る前から、「あそこは見た目がYUKUZAみたいな奴らばかりだから、驚かないでね。」と言っていたけど。試合は一時間ほど押していた。私の帰る時間は刻々とせまり、休憩時間にストラングラーズの曲がかかるまで居れるかどうか心配で仕方がなかった。帰る間際になってようやくその時が訪れた。アナウンスとともに"Unbroken"がかかった。JJが席から立ち上がり会場のみんなに向かって深々と礼をした。こういう公の場でストラングラーズがかかったのを聞くのは初めてで、私はものすごく感動した。Yukaさんも「いいね♪」と嬉しそうだ。
 しかし、もう帰らねばならない。私は後ろ髪を引かれながらJJ・前田監督・Yukaさんとお別れをした。前田監督とは少しくらいお話をしたかったのに残念だった。会場を出る私の背後では、"Relentless"が流れていた・・・。

         Siaikaijou_3

 曲は、他に"Spectre of Love""A Soldier's Diary""I Hate You"等がかかったそうだ。

※コメントは承認後にUPいたします。

【特別インタビュー:今明かされるセロリ事件の真相】
 
※反転させて読んでね↓(18禁)

SJ:昔、雑誌の読者投稿欄に載っていたのですが、ライヴ中に暴れていた男をステージに引きずりあげて、セロリでお仕置きしたということは覚えていますか。
JJ:もちろん覚えているよ。ニューヨークでのことだ。
SJ:たまたま日本の女性ファンがそのライヴを見に来ていて、びっくりしてロッキンオンに投稿したようです。
JJ:もともとはバナナだったんだけどね。そのときはたまたまセロリだっただけで。当時はライヴ中にツバを吐く観客が多くて、何度言っても怒っても却って面白がって言うことを聞かない。ヒューがキレて「こんどやった奴を見つけたらひどい目にあわせるぞ!」と怒鳴っても逆効果でさ、それで俺たちは作戦を変更した。犯行現場を目撃されたヤツをステージに「招待」して、バナナをご馳走してやることにしたんだ。俺が男の頭を抑え込んで動けなくしたところにヒューがバナナを持って構えている写真が残っているよ(笑)。
SJ:パンクだなあ・・・。
JJ:さすがに女性はいなかったけど、男でも訴えられたらヤバかったな。ま、訴えるヤツはいなかったけど。ただ、この方法は人によっては喜ぶ場合があるのが問題だね。
SJ:そのまま道を間違えた人もいたかもしれませんねえ。
JJ:NYのときは、たまたま手元にバナナがなくてね、セロリで代用したんだけど、ちょっと形状に問題があったみたいだね。あいにくマヨネーズも切らせていたしね。
SJ:うわぁ・・・。

 ロッキンオンに載っていたその投稿記事のタイトルは「夏にはセロリを食べよう」だった。その記事によれば、騒いでいた連中は、こともあろうにステージに尿入りの紙コップを投げつけたらしい。ある意味セロリで済んで良かったといえよう。
 バナナにしろセロリにしろ、普通に食べたいものですね。セロリにはマヨネーズを忘れないように。

|

« JJインタビューin Japan '05 | トップページ | ジェット・ブラックからのメッセージ »

コメント

jj師範とワイ談が出来てよござんしたわね~~。おっほっほ~~っ!
お紅茶をカップに注ぐ際に、ちゃんと手を添える仕草に英国紳士を
感じました。ええ。

投稿: イタリアの奥さん | 2006年11月 6日 (月) 00時50分

楽しく読ませて貰いました、ありがとう♪
シモネタ好きねぇ~(笑)まっ男だもんね。
トライアンフのTシャツ...ニンマリしちゃうね、本当にGIGしに来ておくれ、おじさん達、おばさん達も待ってるから。
新譜の手に入れずらいのが、大人の事情?なんじゃらほい!
せこいぜEMI!
JJも髪が気になる歳になっちゃいましたねぇ~あるだけまだ良いわ。
型にはまったインタビューより、こういうオモロイのが好きです!
お疲れ様でした♪

投稿: 中年パンク | 2006年11月 6日 (月) 22時51分

イタリアの奥さん

私も、まさか10年ぶりにお会いした師範と下ネタで会話が弾むとは思ってもいませんでした。
師範はチーズケーキも半分ほど召し上がっていらっしゃいましたよ。

投稿: R.I.B@管理人 | 2006年11月 7日 (火) 14時41分

中年パンクさん

楽しんでいただいて嬉しいです。
ほんとシモネッタさん、好きですね。
私が英語ペラペラだったら、もっとすごい内容に突入したかもしれません(笑)。撮った写真まで背後にシモネッタさんが(爆)。

まったく、せっかくの新譜なのにこんなに手に入らないと、タダでさえ日本でマイナーになってるのに、ますますマイナーになっちゃいますよね。

投稿: R.I.B@管理人 | 2006年11月 7日 (火) 14時48分

I don't agreeって、反ブッシュの曲だったのか!へーへー又はガッテンガッテン!新譜についての話っていいな。前作もやって欲しかったです。
とてもリラックスした雰囲気で、他では決して味わえないインタビューになっていたと思います。おいしい。また是非やってくださーい。
1枚目の写真、コメントも笑ったが、昔ARBのキースと飲み歩いていた時もきっと町になじんでいたことでしょうなあ・・。
車にレーダー積んだだけでオタク扱いとは。そんなに珍しいんかな。日本じゃあたりまえよー。
セロリ事件の真相がわかって嬉しかったです(^^)v
士道館空手の大会も興味津津で読みました。曲がかかってよかった。前田監督とお付き合いが続いてるんですね。監督、いろいろ大変と思いますが仕事頑張ってくださーい。

投稿: 日陰 | 2006年12月 9日 (土) 01時58分

日陰さん

そうなんです、山本さん、いや、日陰さん。
反ブッシュの歌だったんですよ。

>車にレーダー積んだだけでオタク扱いとは。そんなに珍しいんかな。日本じゃあたりまえよー。

いや、ディヴのことだから、そうとうマニアックなものを搭載しているんですよ。10km先からカメラの位置がわかるとか(笑)。

一部で不評だったらしいセロリ事件の真相ですが、謎が解けると嬉しいものですよね。
また、何かの機会がありましたら、さらにパワーアップしたインタビューをお送りしたいと思います。
しっかし、いつになるかなあ・・・。

投稿: R.I.B@管理人 | 2006年12月13日 (水) 13時45分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« JJインタビューin Japan '05 | トップページ | ジェット・ブラックからのメッセージ »