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2008年1月 7日 (月)

祖母逝く。

 新年の挨拶の後になんですが、さっき祖母が亡くなりました。

 更新ちょっとわかりません。落ち着いたらまたご報告いたします。
 

 関連記事:祖母の付き添いをした話

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コメント

某所で知りました。いろいろ言ってもやはりそれまでいた人がいなくなるということは相当重たいことです。分かっていたことかもしれませんが、悟りを開いたお坊さんでもない、一般人の私たちは、残された人間として悲しむしかないのです。

悲しいときには悲しみなさい 気にすることではありません
(by 加川 良)

投稿: drac-ob | 2008年1月 8日 (火) 00:09

drac-obさん

どうもありがとうございます。
無事(?)葬儀を終えて帰ってきました。お葬式はドラマでした。悲喜劇です。面白いのでここに書くことにしました。

>悟りを開いたお坊さんでもない、一般人の私たちは、

悟りを開くどころか、煩悩だらけであることを確信しました。だから人は面白い、ということも。

投稿: 黒木 燐 | 2008年1月 9日 (水) 08:37

お帰りなさい。
お葬式の最中~直後は、悲しさよりも他の事に気をとられて、怒ったり驚いたり笑ったり(不謹慎)しちゃいますね。
もしかしたら、悲しさのあまり気がおかしくなったり体を壊す人が出ないよう、無意識にみんなでドタバタ悲喜劇を演じてるのかも...とか思ってしまうくらい、煩悩まるだしになりますね。
お疲れ様でした。しばし休まれてください。

投稿: 猫だぬき | 2008年1月 9日 (水) 12:15

猫だぬきさん

そうですね。
泣いたり笑ったり怒ったり。
若い人を亡くしたワケではないので、泣いてばかりのお葬式ではなかったですね。
92歳でしたので、長寿だったというお祝いでもあります。
ただ、近くアップするエントリーを読んだらわかると思いますが、
かなり悔しい思いをしたお葬式でした。
葬儀が終わっても、次から次にネタになりそうな話が出てくるし。
私たち一家にとって祖母の存在は大きかったので、入院して認知症が進んでも、
精神的な支えのような存在だったし、これからいろんな意味で大変だと思いますが、
乗り切っていきたいと思います。

投稿: 黒木 燐 | 2008年1月11日 (金) 12:30

月並みですが、お悔やみ申し上げます。

私も大分前に父を亡くしたのですが、葬式の間涙が止まらなかったのを思い出します。
前の方も書かれていますが、悲しいときは思いっきり悲しむ。よくわかります。


投稿: MM21 | 2008年1月13日 (日) 00:14

MM21さん

お悔やみどうもありがとう。

亡くされたのがお父様だった場合、悲しさもひとしおだと思います。
祖母の場合92歳と言う年齢まで生きましたので、本来はお祝いなのですが、「お葬式」の記事を読まれるとわかりますが、一概に祝えない状態でした。
これからもしばらくは、突発的に思い出して悲しくなるということが続くと思いますが、通らねばならない道なので、くよくよして祖母に怒られないように、がんばって越えていこうと思います。

投稿: 黒木 燐 | 2008年1月13日 (日) 19:35

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