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2005年11月30日 (水)

ココログ重杉

tyatya002s

明日、いやもう今日だ、今日中にメルマブログから過去ログを移さねばならないのに、

            この重さは何だ~!

 マジで心配になってきた。
 更新は毎日じゃなかった、むしろ月1/3埋まればいい方というこのブログでも、1年以上続ければかなりの量である。もちろんその中にはもういいやってな記事もあるから、まったく全部移植するのではないけど。

 とりあえず、なにか善後策を考えよう。

 ところで、今までメルマブログにコメントくださったみなさん、大変申し訳ないのですが、コメントまで手が回りそうにありません。メルマブログのほうも、11月いっぱいのサービス終了後は個人情報保護のためにすべてを消去する方針だそうです。
 そのため、皆さんからいただいた貴重なコメントですが、出来るだけなんとかココログのほうに保存したいのですが、力及ばずにメルマブログとともに消滅してしまう可能性が高いです。申し訳ありません。
 メルマブログのコメントを保護できないことのお詫びとともに、懲りずにこれからもコメントをよろしくお願いいたします。
 

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2005年11月26日 (土)

小梅太夫

♪給料日に生活費をおろしたら~、す~ぐ~に~マイナスつきました~。

   チクショー!!

                                 はやく5万返してください。 orz...

 小梅太夫は、土曜夜10時に放映されている「エンタの神様」にごく最近から出現している怪人で、太夫の格好で上記のようなネタを踊って謡いながら披露するのだが、明らかに男性で、おまけに全然面白くない。最初見たときになんだぁこいつはぁ~と思ったものだ。2度目に出てきたときも、やはりまっっったく面白くなく笑う気がしなかった。「チクショー!!」の時のUPの顔が怖いだけだった。
 ところがである。その日から小梅太夫のあの歌声と歌が油断をするとエンドレスに頭の中で鳴り響くようになってしまった。ネタは覚えてない(上記のものは私の作である)ので

 ♪fkljfgiayaiwo**@;と思ったら~、hp]po@ふじこ@y:,ok8でした~。
            チクショー!!

という感じで頭のなかで繰り返すのである。カナリ迷惑だ

 さて、この小梅太夫、いまのお笑い界で生き延びることが出来るだろうか。

 ところで、メルマブログが閉鎖されるらしい。いそいで過去ログをこっちに移さねばならない。なのに今日は土曜出勤である。
 はたして完全に移転できるか???

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2005年11月23日 (水)

JJインタビューin Japan '05をUPしました。

DSC00044M  ストラングラーズオフィシャルサイト「狂人館」にJJ・バーネルインタビューを掲載しました。
 これは彼が先月空手関係でプライベート来日をした時に、過密スケジュールの時間をさいて行われたものです。今回のインタビューの特徴は、ファン(主にSIS会員)から事前に募集した質問に多く答えてもらったというところです。新譜についてはもちろんのこと、世界情勢から女性関係(?)まで、普段聞けなかった内容盛りだくさんです。特にヒュー投獄時の友情ライブについては圧巻です。
 現ファンも元ファンも是非一読をお勧めします。

■インタビュー直行はこちらから

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2005年11月22日 (火)

Heaven

shaz001s  早いもので今日はこみみの初七日にあたる日だ。
 不思議なことに、こみが死んだ日から特に変わったそぶりのなかったシャズが今朝方、母の部屋で盛んに何かを捜していた。よくこみが隠れていた鏡台の下とかも探っていた。何故かは知らないが、間違いなくこみみを捜している。去年こみみが家に来てから、最初の頃は相当威嚇していたシャズだが、こみみはミミミ似のシャズをミミミと思っていたようで当惑気味だった。こみみが癌になるまで、しょっちゅう追いかけていたが、彼女が病気で元気がなくなってから、よくそばにいるようになっていた。なんとなく情が移ったのだろう。
 今朝方のシャズの奇行だが、ひょっとしたら初七日ということで帰ってきていたのかもしれない。

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2005年11月17日 (木)

ゴミ箱に捨てられていた猫

komimi  こみみが死んだ。
 癌だった。13歳。
 2度ほど手術をしたが、悪性癌の増殖の速度に追いつけず、2度目の手術より3ヶ月を待たずに他界した。
 その前の10月23日に白猫のユキを、そのまた前の7月11日に雀雄を癌で亡くしていた。最近癌発生率が高いが、これはうちのほとんどの猫たちが10歳を超えているのだから仕方がないのかもしれない。数年前には腎不全で立て続けに3匹失ったこともある。しかし、癌はキツイ。お金もかかるし、見ていてとても辛い。
 そのことは落着いてから書こうと思っていたが、その前にこみみを失ってしまった。

 こみみのことは前にもここで書いたが、最後の記録以外は改めてそれを転載しようと思う。
 悲しすぎて新たに書き始めることが出来ないので。いろいろ思い出してしまうのは辛い。

 しかし、ごみ箱に捨てられていた子猫が間一髪で救われ、13年間生き延びたということを改めて知ってほしいのだ。

こみみのこと元記事

 この子は、10数年前にウチの母に拾われました。拾われた時はすごく悲惨な状態で発見されたそうです。

 冷たい大雨が降る夜のことでした。母はマンションの管理人をしていました。また、妹は私が残業がちだったので、母の管理人部屋に入りびたっていました。その日はゴミ収集の日だったので、雨の中、ゴミ置き場の整理に行きました。
 するとどこからともなく子猫の鳴き声がしました。必死で鳴き続けています。それは尋常な鳴き方ではなかったので、雨の中を母と妹は懸命にその声の主を探しました。雨はますます激しく降りますが、なかなか見つかりません。声はだんだんか細くなっていきます。あきらめかけたその時、妹がとうとう子猫を見つけだしました。なんと、ジュースの自販機の空き缶用ゴミかごの中に、掌に乗るよりもなお小さい子猫がコンビニ袋に入れられて捨てられていたのでした。
2005komimi  袋の中は既に雨水で満たされ、小さい身体はすっかり冷え切っていました。発見がもう少し遅れたら、命は無かったでしょう。母と妹はすぐに部屋に連れてかえり、子猫の身体を乾かし暖めてやりました。子猫はなんとか元気を取り戻しました。
 私は、その捨て方を聞いてすごくショックを受けました。子猫を生きたままゴミかごに捨てる。そこには何の感情も感じられません。殺す訳でもなく、誰かに拾われてほしいと願う気持ちもなく、ただゴミとして捨てただけ。その上に空き缶を投げ捨てられ何度も痛い目にあうとか、そのままゴミ収集車に投げ込まれ、生きたまま潰されてしまうとか、それを狙ったのか、そういう想像力がなかったのかは知るところではありませんが、いずれにしろ、罪の意識もなく、生命に対する尊厳も微塵もないのでしょう。この子が拾われたのは全くの偶然であり、天候の状況からして助かる確率はほとんど無かったでしょう。運の良い子でした。
 一命をとりとめたその猫は、先住猫のミミミの名にあやかって、「こみみ」という名前がつけられ、母のところで飼われる事になりました。今はそのミミミは天国に行ってしまいましたが、こみみは母と一緒に我が家に帰ってきて、今も元気に暮らしています。すっかりおデブになって・・・。


元気になったこみみ
元記事

komimi001S  こみみに癌が出来ていることがわかり、手術をした。
 とりあえず手術は成功。癌は場所的に完全には摘出できなかったが、ずいぶん元気になった。太宰府犬猫病院の先生に感謝。
 もう年寄り猫なので人間と同じように癌の進行も遅いかもしれない。とにかく今はすっかり元気だ。2度も拾われた命をがんがってイ㌔こみみ。
 とりあえず、いい加減私に噛み付くのはカンベンしてください。

※写真は手術後2週間くらいのこみみ。手術跡がまだ痛々しくも、本猫は平気な様子。カメラに威嚇するのはやめなさいって。

再発そして・・・。

 その後、癌の再発を確認、予想以上に増殖をしているので、9月に思い切って再手術をしたが、すでに癌はおなか全体に広がっており、大変時間がかかったらしい。とりあえず手術は終わったが、やはりすべて摘出出来なかった。おそらく再発は免れないだろうということで、抗腫瘍剤を飲ませることにした。それからしばらくはよかったので、ひょっとしたらとかすかな期待を持ってしまった。しかし、甘かった。
 ひと月ほどして、すでに癌が広がっていることを確認。しかし、もう手術で取ることは出来ない。それから延命に勤めた。しかし、ユキが死んだあたりから食事が出来なくなってきた。それで、手術後等に食べさせる高カロリー高栄養の缶詰を、朝晩口にいれてやることが私の日課になった。しばらくの間は、嫌がりながらも口に入るとおいしそうに食べていたが、だんだん嫌がるようになった。足がむくんできて、左足が倍以上はれ上がり、ついには足先から水分がにじみ出るようになった。しまいには猫トイレで用を足すことも出来なくなった。
 11月15日夜。風邪までひいてしまったのか、それとも肺まで転移したのか、呼吸の仕方がおかしくなった。目に力がまったくなくなっていた。薬も食事も飲み込むことが出来なくなっていた。私はとうとう投薬と給餌を断念した。これ以上無理強いは出来なかった。
 翌日、私は出掛けに母に言おうと思っていた。「今日はこみみについていてあげて。」と。しかし、言えなかった。それはもうだめだと母に伝えることになるからだった。しかし、私はすぐにそれを後悔することとなった。
 昼休み、妹からこみみが死んだというメールが届いた。
 直ぐに母に電話すると、母が来客を相手にしている間に逝ってしまったらしい。最後は抱きしめて看取ってやりたかったと母は号泣していた。

 しかし、私は思うのだ、彼女はとても幸せだったと。ものすごい確立でゴミ箱から救われた手のひらに乗るほどの子猫が13年間生き延び、母から愛され一生を終えた。彼女はラッキーだった。最後は苦しかったけれども。

 こみみ、最後までよくがんばったね。おまえはゴミ箱の中でも、今回の闘病でも必死に生きようとした。もう痛くも苦しくもないね。今頃は、ひと足先に虹の橋に行った耳美と駆け回っているんだろうね。

 今にも動き出しそうな遺体の前で、私はこっそりとつぶやいた。

komimi 

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2005年11月15日 (火)

NEWS@nifty:北海道、東北に津波注意報=震度3、50センチの予測-気象庁(時事通信)

リンク: @nifty:NEWS@nifty:北海道、東北に津波注意報=震度3、50センチの予測-気象庁(時事通信).

うはwwww、
マグニチュード6.9ですか。津波警報でるはずですね。
内陸の地震じゃなくてよかった。
しっかし、さ~や様の効果はテキメン???

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2005年11月12日 (土)

関門海峡

本州と九州の間に「流れる」川のように狭い海。対岸は門司。

kanmonnkaikyou007trim
↑これどこの船かと思って検索したら一発ででました。日中国際船とかいうものらしい。
そういえば子供の頃、近所の海(関門海峡)で潜水艦が浮上してきたのを目撃したことがある。妹も一緒に見ていたので夢ではないと思う。近頃中国国籍の潜水艦のことが問題になっていたが、あれもそうだったのだろうか。

kanmonnkaikyou001 

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やっぱ狭いね。

おまけ
サンシズカ(スーパーの名前)の外で、飼い主の帰りをお行儀よく待っていた犬さん。

sansizukanoinu001

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毒物人体実験少女タリちゃん

 先週の日曜日に友人達とお茶会。しかし、話題はやはりアノ事件へ・・・。

黒木燐(以下燐):11月に入るとさすがに肌寒くなったね。
多田野美葉(以下美):なんかホントに寒くなるのかと心配になるくらい暖かだったけどね。
山川夏輝(以下夏):しかし、なんぼ九州は福岡でも、11月になってもストーブなしでOKなんて、やっぱ異常だよ。
燐:まあ、暖冬なら灯油代が少なくなって助かるけどね。なんだよ、馬鹿高いあの値段は!
夏:イラク戦争の上に米国のハリケーンで追い討ちがかかってるからなあ。
美:百円ショップの人が泣いてたわよ。このままじゃやっていけないって。
燐:異常といえば、あの薬物人体実験少女だ。なんじゃありゃ。正に「事実は小説より奇なり」だ。実の母親をマルタ扱いしてたんだって?
夏:マルタって731部隊かい。まあ、やってることは似たようなもんだろうけど。
燐:ひとり731部隊だ。
美:不謹慎ですわよ。
燐:最初事件のことを聞いたとき、ブランヴィリエ侯爵夫人かよって思ったけど、グレアム・ヤング大好きっ娘だって?いずれにしろ世も末だな。
夏:そうだね、年齢的にしても、毒物盛った動機にしても、グレアム・ヤングだね。ブランヴィリエ夫人の動機は色と欲だったわけで、凡人にはまだナントカ理解できる動機だし。
燐:要するに興味本位だったわけだろ?殺すつもりはなく、どうなるか実際確認したかったっていう。余計タチが悪いわッ!ああ、胸糞悪ッ( `д´)、テロリスト予備軍だ。将来はアタマにMADのつく科学者だ。
夏:まあ、昔なら火あぶりの刑だな。しかし、どうやらもともと精神的に何かが欠如している子供のような感じがするけど、「社会復帰」できるのかね。
燐:絶対無理だと思うぞ。半端な措置をすると「ゾンビ屋れい子」の百合川サキ並みのバケモノを世に放つことになるぞ。
美:百合川は壊れすぎだとオモ。
燐:出てきたら真っ先にオウムアレフ北朝鮮が勧誘にくるぞ、きっと!
美:「ウチの研究室に是非」とか言って?
燐:「ウチなら好きなだけ人体実験できますよ」とか?
美:「足らなくなったらまた拉致って来ますから」とか?
夏:おまいら、洒落になってないからやめれ。
例えば私だってある程度生物テロについての知識はあるわけだけど、実行してみようとは思わないよ。ところが彼女はなんの抵抗もなく、しかも身内、それも母親にやっちまうってんだから。そもそも手近ですまそうって根性が気に食わん!!
燐:手近って、そっちが気に食わないんかい。まあ、ポットにアジ化ナトリウム混入した女子社員の気持ちのほうがよっぽど理解できるけどね。
夏:まったく罪の意識がないらしいね。警官相手に元素のあてっこをしてるって?
燐:水兵リーベ僕の船・・・。ネオンまでしか覚えてないや。「書かないまあアテにするなひどすぎる借金」?
夏:そりゃイオン化傾向だ。
美:富士山麓にオウム鳴く。
夏:それはルート5の・・・ってオウムつながりかい。しかし、毒殺マニアってのはなんでこうも自己顕示欲が強いのかね。タリちゃんも自分のブログにいろいろ書き込んでたんだろ。わざわざ証拠を残すようなことをして自滅ってこいつらのセオリーだな。それだけ精神的に未成熟なのかもしれないね。
燐:ところで話は変わるけど、昨夜変な夢をみちゃってさ。
美:変って、どんな夢???稲妻号に乗っていて気がついたら地球を回っていたとか、宇宙人に巨大化させられたとか、バラとゴジラ細胞と合体させられたとか・・・。
夏:そりゃ、変な夢じゃなくてマニアな夢だ。
燐:聞いて驚け。なんと19歳男子に口説かれる夢だ!!!
夏/美:そりゃ変だわ!!
燐:おい!
しかし、なんでそんな夢を見たのかさっぱりわからん。そんな小説もドラマもマンガも見てないし。そもそも私はそんな年下には興味ないし。おまけに夢の中で私は必死になって「血迷うんじゃない、多分あたしゃアンタのお母さんより年上だ!」って説得してやんの。どうせ夢なんだから自分も18歳くらいになってしまえばいいのにさ。その前の晩、食欲のない猫に強制的に食事させていて、うっかり指を噛まれて、それがけっこう深手だったから、もうパスツレラ菌とかが脳に回ってしもうたんかと(笑)。
美:今更19歳のガキに口説かれてもねえ。
夏:ってか第一身がもたんわ。
美:喜んでついていったら、タリちゃんの男版で、そのまま監禁されて実験台に・・・。
夏:「これを注射したらどーなるかな~~~」なんちって・・・。
美:「これ、吸うのと食べるのと体に塗るの、どれを選ぶ~~~?」とか。
夏:炭疽菌か?致死率からして塗るのが一番無難そうだな。塗った部位がえらいことになりそうだけど。しかしその台詞だけだとただの変態プレイだよ。
燐:人の夢を勝手に発展させるな!
夏:しかし、そういうガキがいないとは言い切れないからな。ってか実際いたわけだけど。これからも、もっとぎょっとさせられる少年犯罪がどんどん出てくるはずだよ。
燐:オレオレ詐欺で荒稼ぎをする演劇部員とか、危ない病原菌を大量に培養する生物部員とか。大麻や芥子を栽培してぼろ儲けをする園芸部員とか。
夏:部活ぐるみの犯罪!
美:これもゆとり教育の副産物でしょうかねえ。
夏:いや、根本的な何かが狂っているんじゃないかと思うよ。物質面ではとても恵まれているんだけどね。
燐:そこら辺の地べたにへたり込んでる奴ら、目が死んでるもんなあ。もっとハングリーにならないと。
夏:目標をしっかりと。
燐:目指せボーナス二桁(単位:万円)!!
夏:こまいハングリー精神じゃこと。
美:ところで燐ちゃん、あなたが中ったセレウス菌って、炭疽菌や納豆菌の親戚らしいわよ。
燐:どうりで納豆のニオイがしたわけだわ。
美:セレウス菌は食べた人をゲロゲロに、納豆菌は大豆をねとねとに・・・。
燐:やめろ、思い出すやんか。納豆が嫌いになったらどーする。
夏:まあ人体実験するならまず自分の身体を使ってやりなさいってこった。
燐:人体実験したわけじゃないやい。
美:とりあえず、納豆の匂いのカレーには気をつけましょうね。
燐:そのネタはもういいです。

参考
2ちゃんねる発:母毒殺未遂少女まとめ

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2005年11月 9日 (水)

シャズのこと


軒下貸して・・・

Littlshaz001S

母屋を取られる。
Littleshaz002S

母屋にはソロおばあちゃんがいたよ。
大好きだったけど今はもう思い出・・・。

SOLOSHAZ 


そして今・・・。

shaz003S   

我が家の大将。

 ・・・まあ、ともかくもう家出はするな。

  ■軒下貸して母屋をとられた顛末

'97年の8月。この子は何故か家の納屋に迷い込んで来ました。
そこに住み着いて、朝私がうちの猫たちのご飯の支度をしていると、
くれくれと騒ぐようになりました。
仕方なく持っていくとまるでヤドカリのようにソッコーで納屋に隠れました。
しかし、だんだん馴れてくると図々しくなり、
目の前でご飯を食べるようになり、
それから間もなく撫でさせてくれるようになりました。

そうして一週間もすると、時期が時期だけに台風が接近してきました。
その頃には私はすっかり情が移っており、接近する台風のことが心配になりました。
納屋はすごくボロで、壊れるかも知れません。

そうして、気がついたらシャズは我が家の一員になっていました。

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2005年11月 1日 (火)

民間冬ボーナス、2年連続前年増

@nifty:NEWS@nifty:民間冬ボーナス、2年連続前年増…第一生命経済研予測(読売新聞).

 多分、世間の半数以上の会社員には縁のない話だと思う。 
 因みに私の寸志ボーナスの金額
年末調整以下だ。

 はっはっは。gairai2

                   ・・・はぁ...orz...

 ※イラストは外来生物法のサイトの基本的な事項にあるイラスト「外来生物君」(勝手に命名者:黒木。正式名は「ぽち」らしい)。
 可愛すぎ。

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